村民の「願い」って何だろう?西粟倉村が「もっと幸せな村」を目指し、調査として50名にお話を聞いたら、やるべきことが見えてきた。

西粟倉村の村民の「願い」を集め、外部のプロデューサーやプロボノ・インターンなどと協働して、「願い」をビジネスへと育てていく「TAKIBIプログラム」。

最初のステップとして、村民に会ってお話を聞き、それぞれの願いを集めよう!

そんなありそうでなかったユニークな調査が、『一般社団法人防窮研究所』理事長で、大谷大学社会学部コミュニティデザイン学科講師の白取耕一郎さんの監修のもと実施されました。

2022年秋に行われたパイロット調査については、こちらの記事で紹介しました。

2023年には本調査が行われ、白取さんが50名の村民に会い、お話を聞きました。

そこで見えてきた村民の願いとは何か。そして、その願いを実現していくためにやるべきことは何なのか——。白取さんに、調査についてお話をお聞きしました。

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