「一緒に森へ入ろう」。西粟倉村で人が森や生きものに触れるきっかけづくりをする20代の二人の、静かで熱い思い。【百年の森林と生きる、人といきもの(後編)】

特集「百年の森林と生きる、人といきもの」では、西粟倉村の未来を見据え、山と人と生きものの関わりを結ぶプロジェクトに挑む、村のプレイヤーの皆さんを紹介します。(前編はこちら

後編で紹介するのは、西粟倉村で活動する「ちぐさ研究室」。20代の女性二人が活動する、森や生きもの、山と人の接点をつくるユニットです。

メンバーの川上えりかさんと、前編に続いて清水美波さんに、お話をお聞きしました。

外部サイト(Through Me)のページが開きます

前のページに戻るには、ブラウザの「戻る」矢印をタップしてください。